数は別にして
クワ部屋温度25℃〜28℃
475Lineの割り出しをしましたが、数は見た通りの結果で2頭しか採れませんでした。1頭はマットで発見した幼虫で材の中には1頭しかおりませんでした。1頭だけなら放置して材飼育でも面白かったのですが、割ってみないと分かりませんからね
やはり急に寒くなったので産卵を止めてしまったと考えられますが、真相は♀にしか分かりません。材も殆ど齧ってなかったのを考えると2頭でも嬉しいですね。これで475Lineは40頭ですから結果が楽しみになってきました。正直な感覚として昨年の013Line♀よりもポテンシャルは高いと思います。まあ、これも人間側の考えであって、結果は予想外となるかもしれませんけど
この人間側の考えと近づけていくことが経験なのかもしれませんね
そして思い通りにならないことを思い通りに近づけていくことが趣味の楽しさなのかもしれません(エゴかな?)。
475Lineの割り出しをしましたが、数は見た通りの結果で2頭しか採れませんでした。1頭はマットで発見した幼虫で材の中には1頭しかおりませんでした。1頭だけなら放置して材飼育でも面白かったのですが、割ってみないと分かりませんからね
やはり急に寒くなったので産卵を止めてしまったと考えられますが、真相は♀にしか分かりません。材も殆ど齧ってなかったのを考えると2頭でも嬉しいですね。これで475Lineは40頭ですから結果が楽しみになってきました。正直な感覚として昨年の013Line♀よりもポテンシャルは高いと思います。まあ、これも人間側の考えであって、結果は予想外となるかもしれませんけど
この人間側の考えと近づけていくことが経験なのかもしれませんね
そして思い通りにならないことを思い通りに近づけていくことが趣味の楽しさなのかもしれません(エゴかな?)。 嬉しい誤算
クワ部屋温度26℃〜28℃
常温飼育でセットしてたのと材も殆ど齧ってませんでしたので、今期の幼虫採りは終ったと思っていました。一応、産卵セットは温室に入れてありましたが、放置状態にしてありました。ちょっと様子を・・・・・・とっ、475Lineのケースを覗いてみたらマットに幼虫が
予期してませんでしたので驚きました。産む♀は環境がどうとか関係なく産んでくれるなぁ
材の齧り具合から数は産んでないと思いますが少しでも幼虫が増えてくれるのは嬉しいですね
475Line♀はそのまま冬眠させる予定ですが、来春も産んでくれると有難いですね。
そして、Super★Binoさんのところの今期最終販売個体ですが、画像を見る限り十分過ぎる極太個体ですね
サイズが小さいみたいですが、画像からは小ささを感じませんね。画像ですと、比較対照物がないとサイズが掴みにくい部分もありますが、サイズが65mm以下ですとさすがに幅の無さを感じそうなものですが、そんな感じも受けません。毎度の事ながら自分が・・・。とっ、考えてしまいます。温鍬さんに話したら同じ気持ち。とっ、言ってらしゃいましたので誰もが感じているのかもしれませんね。なら、早い者勝ち?
常温飼育でセットしてたのと材も殆ど齧ってませんでしたので、今期の幼虫採りは終ったと思っていました。一応、産卵セットは温室に入れてありましたが、放置状態にしてありました。ちょっと様子を・・・・・・とっ、475Lineのケースを覗いてみたらマットに幼虫が
予期してませんでしたので驚きました。産む♀は環境がどうとか関係なく産んでくれるなぁ
材の齧り具合から数は産んでないと思いますが少しでも幼虫が増えてくれるのは嬉しいですね
475Line♀はそのまま冬眠させる予定ですが、来春も産んでくれると有難いですね。そして、Super★Binoさんのところの今期最終販売個体ですが、画像を見る限り十分過ぎる極太個体ですね
サイズが小さいみたいですが、画像からは小ささを感じませんね。画像ですと、比較対照物がないとサイズが掴みにくい部分もありますが、サイズが65mm以下ですとさすがに幅の無さを感じそうなものですが、そんな感じも受けません。毎度の事ながら自分が・・・。とっ、考えてしまいます。温鍬さんに話したら同じ気持ち。とっ、言ってらしゃいましたので誰もが感じているのかもしれませんね。なら、早い者勝ち?
大漁!
クワ部屋温度25℃〜28℃
菌糸ボトルが到着しましたので、割り残しの幼虫を回収しました。ケースの底から幼虫が見えていましたので、未回収幼虫がいるのは分かっていましたが・・・10頭も回収しました
という訳で、457Lineの1回目の回収は38頭となりました。1個卵が残っていますが、だいぶ経過していますので孵化しないと思いますが、この卵以外は全て孵化しました。2セット目は涼しい時期があったせいか齧ってませんが十分期待できるだけの幼虫を確保できたと思います
落ちてしまったS.ako064Fの最後の直仔ですので楽しみです。
また、S.ako064F Type-2×013Lineでも2頭の割り残し幼虫を回収しましたが・・・。1頭は3令になっておりデカイ
3令初期の幼虫を見る機会が少ないので驚きました。通常は、初令か2令でボトルに投入し、3ヶ月後ぐらいに交換ですからね。1ヶ月ぐらいで大きく成長するんですね。
残念なこともありました
S.ako-T1/jr027Lineの幼虫ですが、2頭が交換時期でしたので交換しました。1頭は21.8gで1本目ですから平均的です。でっ、2本目の交換ですが食痕から♀と判断して掘っていったのですが、途中で菌糸の膜のような穴が出現・・・落ちてる
どなたでも経験があると思います。幼虫が落ちて菌糸が幼虫を栄養として吸収されたと思うのですが、あの真っ白な空間
思えば、昨年も1頭の幼虫が同じ時期に落ちてます。投入直後に落ちた場合はショックは少ないのですが、ある程度食痕が確認できてから落ちるとショックですね
それでも昨年と違い幼虫はまだまだおりますので頑張りたいと思います。
菌糸ボトルが到着しましたので、割り残しの幼虫を回収しました。ケースの底から幼虫が見えていましたので、未回収幼虫がいるのは分かっていましたが・・・10頭も回収しました
という訳で、457Lineの1回目の回収は38頭となりました。1個卵が残っていますが、だいぶ経過していますので孵化しないと思いますが、この卵以外は全て孵化しました。2セット目は涼しい時期があったせいか齧ってませんが十分期待できるだけの幼虫を確保できたと思います
落ちてしまったS.ako064Fの最後の直仔ですので楽しみです。また、S.ako064F Type-2×013Lineでも2頭の割り残し幼虫を回収しましたが・・・。1頭は3令になっておりデカイ
3令初期の幼虫を見る機会が少ないので驚きました。通常は、初令か2令でボトルに投入し、3ヶ月後ぐらいに交換ですからね。1ヶ月ぐらいで大きく成長するんですね。残念なこともありました
S.ako-T1/jr027Lineの幼虫ですが、2頭が交換時期でしたので交換しました。1頭は21.8gで1本目ですから平均的です。でっ、2本目の交換ですが食痕から♀と判断して掘っていったのですが、途中で菌糸の膜のような穴が出現・・・落ちてる
どなたでも経験があると思います。幼虫が落ちて菌糸が幼虫を栄養として吸収されたと思うのですが、あの真っ白な空間
思えば、昨年も1頭の幼虫が同じ時期に落ちてます。投入直後に落ちた場合はショックは少ないのですが、ある程度食痕が確認できてから落ちるとショックですね
それでも昨年と違い幼虫はまだまだおりますので頑張りたいと思います。S.ako064Fが落ちました(T▽T)
クワ部屋温度26℃〜28℃
S.ako-1/jr064当代直仔にして、我が家の最高個体でもあったS.ako064Fが落ちてしまいました。昨晩、成虫のエサ交換をしていて落ちているのに気付きました。ひっくり返っていたわけではなく、普通の姿勢のまま落ちていました。死後硬直もそれほど固まってませんでしたので、落ちた直後だったのかもしれません
最初は気付きませんでしたが、全く動かないので焦って揺すってみて気付きました。全く予期してませんでしたので、ショックが大きくエサ換えも途中で止めてしまいました。
羽化から1年半でしたし交配した♀も4頭と少ないですので、まだまだ長生きしてくれると思っていました。ただ、考えてみると再交配などを入れれば7♀ほどと交配した計算になりますし交配数は少なくもないかもしれません。戻し交配をどうしようか考えていた矢先の出来事で、落ちてしまった今となっては交配しておけば良かったと後悔しています。ただ、最後に475Lineで爆産してくれましたので最後の努めはしっかりと果たしてくれました。013Line、同腹Line、475Lineと3♀から合わせて100頭以上の幼虫が採れたわけですから、立派に種親としての役目は果たしました。013Line、同腹Lineからも良い親種候補が複数羽化していますし、475Lineからも良い個体が羽化してくれると思います。
S.ako-1/jr064当代直仔にして、我が家の最高個体でもあったS.ako064Fが落ちてしまいました。昨晩、成虫のエサ交換をしていて落ちているのに気付きました。ひっくり返っていたわけではなく、普通の姿勢のまま落ちていました。死後硬直もそれほど固まってませんでしたので、落ちた直後だったのかもしれません
最初は気付きませんでしたが、全く動かないので焦って揺すってみて気付きました。全く予期してませんでしたので、ショックが大きくエサ換えも途中で止めてしまいました。羽化から1年半でしたし交配した♀も4頭と少ないですので、まだまだ長生きしてくれると思っていました。ただ、考えてみると再交配などを入れれば7♀ほどと交配した計算になりますし交配数は少なくもないかもしれません。戻し交配をどうしようか考えていた矢先の出来事で、落ちてしまった今となっては交配しておけば良かったと後悔しています。ただ、最後に475Lineで爆産してくれましたので最後の努めはしっかりと果たしてくれました。013Line、同腹Line、475Lineと3♀から合わせて100頭以上の幼虫が採れたわけですから、立派に種親としての役目は果たしました。013Line、同腹Lineからも良い親種候補が複数羽化していますし、475Lineからも良い個体が羽化してくれると思います。


全て消えてました





